SNSでお客さんを呼び込もう!

SNSビギナーの個人経営者にインスタグラムをすすめる理由

なぜ?インスタグラムはビギナー向けなのか

インスタグラムは「動画」や「写真」などの画像を中心に投稿するSNSで、20代~40代の女性たちが中心となっているSNSです。
利用者数は日本国内で2018年11月で2900万人を超え、世界では10億人以上が利用しており、現在最も利用者数が伸びています。

なぜインスタグラムがビギナー向きであるかと言えば、それは投稿のスタイルが、「写真、動画」と数行のメッセージであり、「写真、動画」が中心となります。
この為、個人で飲食店や販売店をしているのなら、オススメのメニューや新発売の商品、掘り出し物など商品の写真を投稿する事でインスタグラムを続ける事が出来るのがビギナーの個人授業者にインスタグラムをオススメする最大の理由です。

反響とフォロワーを得やすいインスタグラム

インスタグラムは匿名の利用者が多いので、気軽に「いいね!」がもらえて、反響が得られやすいSNSだといえます。
また個人事業者の場合、投稿内容の良し悪しは、投稿する写真つまり、飲食店なら料理の出来ばえ、販売店なら商品の良し悪しによって反響がえられるので、文章によるアピールが苦手でも、あなたの仕事の腕で「いいね!」がもらえるのもインスタグラムが個人事業者に向いている理由の1つです。

また、インスタグラムは他のSNSと違い、投稿する写真の出来栄えが良ければ、一定数のフォロワーが集まりやすい環境になっています。
ある程度のフォロワーが集まれば、実際にお店に来てくれるも客さんも増え、更にフォロワーが増えていく状態になり易いのもインスタグラムの特徴です。


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